【皆様へのお願い】
本校敷地内のビオトープ保全について、ご理解とご協力をお願いいたします。
詳しくは、下のリンクから過去の記事をお読みください。
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【皆様へのお願い】
本校敷地内のビオトープ保全について、ご理解とご協力をお願いいたします。
詳しくは、下のリンクから過去の記事をお読みください。
校舎の北側にふたば3年が植えた、ど根性ひまわりです。
とても背が高くなり、男子バレーボールのネットの高さは超えていると思います。
これから咲く花もあります。
学童クラブの前にある畑に咲く、ど根性ひまわりです。
高さは180センチくらいです。
飼育小屋の前に咲く、ど根性ひまわりです。
とても背が高くなりました。
一番高いひまわりは、バスケットボールの一般使用リングと同じくらいの高さです。
青い円で囲んでいるのはミツバチです。
彼らによって、受粉がされていきます。
受粉が為された花は、次世代に受け継げる種を付けることができます。
一方で、受粉がされなかった花の種は中身が空っぽになり、次の季節に芽を出すことができません。
マンションの高層階のベランダ等の環境で育成すると、そのような現象が起きてしまいます。
ベランダでゴーヤを育てるときと同じように、人工的な受粉が必要になります。
秋を期待しましょう。
飼育小屋の前のひまわりは、マロニエ公園へ向かう橋の手前の道からも見ることができます。
校舎の南側の学級園で3年生が育てているど根性ひまわりです。
これからもっと、背が高くなり、花が咲くと思います。
学校の敷地内に桑の木があり、現在は実が赤くなりかけています。
児童の中には、試食をした子もいるようで、感想を聞くと「少し 甘い」と話してくれました。
もうすぐ、真っ赤になるかもしれません。
以前紹介した、ど根性ひまわりが大きく成長しています。
しばらく放っておいたので、畑が雑草だらけになってしまいましたが、ひまわり達はすくすくと成長中です。
アジサイの花が満開です。
色も鮮やかで、とてもキレイに咲いています。
ビオトープに赤とんぼが来ていました。
黄色い円で囲んだところを拡大すると
赤とんぼとは俗名で、アキアカネが正式名称のようです。
生物分布などの書物で調べると、5月6月頃に孵化し幼い成虫になります。
その後、暑い夏を避けて涼しい地域(山地など)へ移動して、秋になると平野部に戻って来るようです。
体も大きくなって立派な成虫になるので、赤とんぼの大量発生と呼ばれることがあるそうです。
「ふあん」をかんじることはありますか?「ストレス」をかんじていませんか?
そんなときはおうちの方でも、学校の先生でも、だれでもよいです。そうだんをしてください。
ほかには、電話でも、SNSでも、たくさんのそうだんをするところがあります。
ひとりでかかえこまないで! れんらくさきは、
↓(こちら)
https://www.mhlw.go.jp/mamorouyokokoro/
上のほうに、電話でのれんらくさき
下のほうに、SNSでのれんらくさきがのっています。
東京都よりフリースクールへ通う児童のいるご家庭への助成に関する通知がありました。
詳細は、資料にてご確認ください。なお、フリースクール助成をご希望の場合は学校までお申し出ください。【別紙2】東京都フリースクール等利用者支援事業助成金の御案内.pdf
(東京ベーシック・ドリル)
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使い方
出席停止後初めて登校する日に、
必要事項を保護者の方が記入し、学級担任に提出してください。