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令和6年度フォトニュース

【5年生】夏祭り&レクレーション

学期末ということで、各クラスで「夏祭り」や「レクレーション」などを行いました!

どのクラスも工夫を凝らし、同じ夏祭りでもやレクレーションでもクラスによってさまざまでした。

 

担任も一緒に参加し楽しい時間を過ごすことができました。

 

コロナも落ち着き、夏祭りや花火大会を再開する自治体も増えてきましたね!

今年はどれくらい夏を感じられるかな~~~!

 

 

【1年生】しゃぼんだまあそび

 気温の方が人の体温よりも高いくらいの猛暑が続いています...。

 涼しくなるタイミングを狙って、生活科のしゃぼんだまあそびをしました。

 「大きなしゃぼんだまを作りたい。」や「一度にたくさんしゃぼんだまを作ろう。」など、子どもたちそれぞれのめあてをもって取り組みました。

 はじめは、しゃぼんだまを作ることに苦戦していた子も、コツをつかむとどんどん飛ばすことができ、校舎の上まで飛んでいる様子もありました。

 とても楽しく遊ぶことができました。準備へのご協力、ありがとうございました。

【3年生】恒例!学期末と言えば…?

 1学期末も、登校日数が残り2日となりましたピース改めまして、1学期間、教育活動にご理解とご協力をいただきまして、ありがとうございましたハート7月に入って、猛暑日が続いていますが、熱中症対策や感染症予防対策にも各ご家庭でご配慮いただいていることにも感謝申し上げます!

 

 さて、学期末と言えば通知表大掃除など、恒例のイベントがたくさんありますが、中でも子どもたちが楽しみにしているのは…そう!お楽しみ会です笑う学校におけるすべての活動には、教師側から見れば目的ねらい、児童側から見ればめあてがあります会議・研修多くの学級で、1学期間の頑張りをお互いに讃え合うように、きちんとめあてを話し合って決めた上で取り組み、とても有意義な時間を過ごしていました了解

 

 一言でお楽しみ会と言っても、が表れるものですキラキラ子どもたちの笑顔がいっぱいに溢れる、楽しい時間になりました笑う明日は、いよいよ終業式です!1学期最後の日も、元気に登校してくださいねグループ

【3年生】順調に成長しています!~Part④~

 理科「花のかんさつ」の学習で、1学期間を通して種蒔きから一生懸命育ててきたホウセンカひまわり!子どもたちは「早く花が咲かないかな~?などと言いながら、水やりや植え替えを行ってきました笑うそして、迎えた7月!ついに…

 

 が咲きました花丸これまでの努力が報われたような気がして、とても嬉しい気持ちでいっぱいでしたハート来週からは夏休みに入りますが、可能な限り継続して水やり等のお世話をして、大切に育てていきたいと思いますグループ

 

*P.S.*

 6月上旬から東棟のウッドデッキで個人的に育てているも、こんなに大きくなりました!愛情を注いだ分、着実に成長する植物の姿に心が洗われるような気持ちになりますキラキラ

 

 9月14日のと認定されており、ホワイトデーである3月14日から半年たった日に愛を確かめ合う記念日としてコスモスをプレゼントする日になったそうですハート2ヶ月後のその頃には、が咲いていると嬉しいですニヒヒ

【3年生】クラスの〇〇調べ~棒グラフ~

 算数「ぼうグラフと表」の学習の発展として、棒グラフを使って「クラスの〇〇調べ」を行いましたグループ1学期間、共に学校生活を送ってきたクラスの友だちのアレコレを棒グラフに表してみると、意外なことがわかるかも…?!ということで、一人ひとりがそれぞれのテーマで調査を行いました会議・研修

 

*テーマ決め*

 みなさんだったら、どんなテーマで棒グラフを作りますか?「好きな給食」「好きな動物」「好きなスポーツ」など、好きな〇〇というテーマが多いようでした!

 

*インタビュー&人数調べ*

 テーマが決まったら、クラスのみんなにインタビューします!全員へのインタビューが終わったら、それぞれの回答が何人なのかを表を使って調べますひらめき数え間違いがないように、カウントしたものにはチェックをつけたり、正の字を使ったりと、これまでの学習を生かしながら取り組む子どもたち!

 

*棒グラフ作り*

 人数がわかったら、最後に棒グラフを作ります!最も多い回答の人数から、1めもりの大きさを設定して棒グラフを作る必要があるため、とても頭を使います鉛筆定規を使って、ていねいに棒グラフを作成することができました花丸

  棒グラフは、値の高い項目や低い項目を判別するのに有効なグラフで、データの大小が棒の高低で表されるため、データの大小を比較するのに適しています。今回の活動を通して、「人気No.1の給食は揚げパンだと予想していたけれど、棒グラフを見てダントツ1位であることがわかりました。」というように、結果がひと目で判断できる棒グラフの良さを改めて確認することができましたキラキラ