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ながやま日記
悔いを残さず
6年生は土曜日の発表会前、今日が最後の練習です。午後でも寒い校庭で、熱く頑張りました。当日の流れに沿って踊りました。なかなかしっかりと踊れているように見えましたが、担任の先生が「今日が最後になるけれど、悔いなく踊れただろうか・・・」と投げかけると、半分くらいの人たちにとっては、「まだ悔いが残る。」そんな様子でした。「悔いを残さず当日を迎えたいよね。最後にもう一回踊ろう。」先生の言葉を受けて、大きな掛け声も出しながら、本番前最後の踊りをやり切りました。
さあ、やることはやりましたね。本当に頑張っていましたね。さすがは永山小学校の6年生。当日も、悔いを残さず、持てる力を出しきってください!
さあ、やることはやりましたね。本当に頑張っていましたね。さすがは永山小学校の6年生。当日も、悔いを残さず、持てる力を出しきってください!
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体罰のない永山小学校で
在り続ける
体罰のない永山小学校で
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永山小学校では、日々の教育活動を進めて行くにあたり、子供たち一人一人の命と人権を尊重する立場を貫き、体罰や不適切な指導を行うことなく、粘り強く子供たちと向き合っていきます。そのために、まずは子供たち一人一人を正しく理解し、信頼関係を築くこと。そして、校内での研修に取り組んだり、教職員同士が日ごろの指導について話し合ったり、よりよい指導の在り方を追及したりしています。
それらの取り組みの一環として、今年度も体罰防止に向けたスローガンを作りました。子供たちを思う心、教師としての使命感や責任感、そしてプロフェッショナルとしての専門性(技)を発揮していく。そして子供たちの良さに気づき、伸ばし、認めながら成長を支えていく。そこに力を尽くしていくことが、体罰等のない永山小学校で在り続けていく土台になると考えます。