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ながやま日記
ずっと遠くを見ていたいのかな・・・
校庭の東側、うさぎ小屋の前あたりにある背の高い2本の木。たぶん、ポプラの木だと思うのですが・・・。(違っていたら教えてくださいね)
ほとんどの葉は色づき、そして散ってしまったのですが、なぜか一番上の方の葉だけが残っています。まぁ、なんでもないことなのでしょうが、毎日気になっています。一番風が強く吹くだろうに、よくも落ちずに残っているなーと感心してしまいます。
年をとると、動物や植物を擬人化してしまいます。(私だけか・・・)あの葉っぱたちは、きっと特等席で、いつまでも遠くの景色を見てみたいのだ!そうに違いない!そんなことを考えては、やっぱり不思議だなーと振り出しに戻るのでした。
つまらない話にお付き合いいただき、ありがとうございました!
ほとんどの葉は色づき、そして散ってしまったのですが、なぜか一番上の方の葉だけが残っています。まぁ、なんでもないことなのでしょうが、毎日気になっています。一番風が強く吹くだろうに、よくも落ちずに残っているなーと感心してしまいます。
年をとると、動物や植物を擬人化してしまいます。(私だけか・・・)あの葉っぱたちは、きっと特等席で、いつまでも遠くの景色を見てみたいのだ!そうに違いない!そんなことを考えては、やっぱり不思議だなーと振り出しに戻るのでした。
つまらない話にお付き合いいただき、ありがとうございました!
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体罰のない永山小学校で
在り続ける
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永山小学校では、日々の教育活動を進めて行くにあたり、子供たち一人一人の命と人権を尊重する立場を貫き、体罰や不適切な指導を行うことなく、粘り強く子供たちと向き合っていきます。そのために、まずは子供たち一人一人を正しく理解し、信頼関係を築くこと。そして、校内での研修に取り組んだり、教職員同士が日ごろの指導について話し合ったり、よりよい指導の在り方を追及したりしています。
それらの取り組みの一環として、今年度も体罰防止に向けたスローガンを作りました。子供たちを思う心、教師としての使命感や責任感、そしてプロフェッショナルとしての専門性(技)を発揮していく。そして子供たちの良さに気づき、伸ばし、認めながら成長を支えていく。そこに力を尽くしていくことが、体罰等のない永山小学校で在り続けていく土台になると考えます。