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ながやま日記
持ち主が来てくれるのを待っています!
中央昇降口を入ったところに置いてあるたくさんの落とし物&忘れ物・・・。文房具類やハンカチ類、洋服類など、あまりに多くの落とし物&忘れ物を見て、とても悲しくなってきます。どこかに名前が書いてあれば、持ち主の所に戻ることができるのに、どれも記名がされていません。落とした人や忘れた人は、落としたこと、忘れてしまったことにも気が付いていないのでしょうか・・・。なくなって困らなかったのでしょうか。すぐに買ってもらい、何も困らなかったのかも知れませんね。この現状に、少し危機感を持ったほうがいいのかも知れません。そう思います。
冬休みが始まるまでに、一つでも多く、持ち主の所に戻れることを願っています。何か思い当たることがあったら、見に行ってみましょう。
冬休みが始まるまでに、一つでも多く、持ち主の所に戻れることを願っています。何か思い当たることがあったら、見に行ってみましょう。
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多摩市の大事な条例です!
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これからも・ずっと
体罰のない永山小学校で
在り続ける
体罰のない永山小学校で
在り続ける
永山小学校では、日々の教育活動を進めて行くにあたり、子供たち一人一人の命と人権を尊重する立場を貫き、体罰や不適切な指導を行うことなく、粘り強く子供たちと向き合っていきます。そのために、まずは子供たち一人一人を正しく理解し、信頼関係を築くこと。そして、校内での研修に取り組んだり、教職員同士が日ごろの指導について話し合ったり、よりよい指導の在り方を追及したりしています。
それらの取り組みの一環として、今年度も体罰防止に向けたスローガンを作りました。子供たちを思う心、教師としての使命感や責任感、そしてプロフェッショナルとしての専門性(技)を発揮していく。そして子供たちの良さに気づき、伸ばし、認めながら成長を支えていく。そこに力を尽くしていくことが、体罰等のない永山小学校で在り続けていく土台になると考えます。