サービス概要
サービス概要 ~SchIT Commons3について~
はじめに、SchIT Commons3を初めてご利用いただく方へサービス概要をご紹介します。
Web制作の知識がなくても、直感的に編集ができる
WYSIWYGエディタの採用により、これまでのWeb制作ソフトのように表示されるページと編集画面が分かれていませんので、編集したものがそのまま表示されます。ログインして編集モードに切り替えれば、そのページを文書制作ソフトで編集するような感覚で直接編集することが可能です。

Webブラウザから更新ができる
Webブラウザでサイトにログインするだけで、ページの作成・更新・削除が簡単に行うことができます。 また、外出先からでもスマホで撮影した写真などを添付してその場で自分の端末からブログ更新をすることも可能です。
3種類のスペースを使い分けることができる
SchIT Commons3で構築されるサイト内には、外部公開する「パブリックスペース」、非公開の「プライベートスペース」、グループ情報共有のため「コミュニティスペース」の3つのスペースがあります。
- 「パブリックスペース」を使えば大規模なポータルサイトやブログサイトを構築できます。
- 「プライベートスペース」を使えば会員それぞれのファイル保存、スケジュール管理、非公開の日誌を書くことに利用できます。
- 「コミュニティスペース」を使えば、グループウェアとして連絡する掲示板や予定表、e-ラーニングサイトとして活用できます。
権限と役割
SchIT Commons3ではベース権限にとらわれず、スペースやルームごとに自由に役割を設定することができます。 特定のルームは閲覧できないが、他のルームは編集できる、といった会員(アカウント)の作成も可能です。
多種多彩なプラグイン
ブログやカレンダー、掲示板などの機能は「プラグイン」と呼ばれ、パーツとして配置することができます。 予め約20種類のプラグインを搭載しており、どのスペースにも配置することができます。 配置方法は、プラグインについてのページをご覧ください。
最終更新日:
2024-12-09


