活動の様子

2022年7月の記事一覧

矢板市少年指導員あいさつ運動

 20日(水)矢板市少年指導委員の皆様に「あいさつ運動」で来校していただきました。

子どもたちを交通事故や不審者などから見守りをしていただいている地域のボランティアの方々です。

 校門でのあいさつにつづき、通学路を一緒に歩き子どもたちの安全確保に協力をいただきました。

暑い中、本当にありがとうございました。

  

 

6年生の代表児童が、全校児童に向けて「夏休みの過ごし方」の注意を呼び掛けてくれました。

明日から39日間の夏休みです。充実した時間を過ごしてほしいと思います。

校歌保存プロジェクト収録

 全校集会に続き、『校歌保存プロジェクト』の収録を実施しました。

閉校となる本校の「校歌を後世に残せないか」から始まったプロジェクトです。

 81名の全校児童が誰一人欠席することなく、大きな声で歌ってくれました。本校児童は、校歌がとても大好きで、

いつも大きな声で歌っています。機会がありましたら、保護者の皆様にも収録の様子をご覧いただきたいと考えています。

夏休み前集会

 20日(水)明日からの夏休みを前に、全校集会を実施しました。

本校としての『夏休み』は最後となるため、とちぎテレビの取材がありました。

 校長の話を真剣に聞き、この後、学級に戻り担任から『夏休みの生活』について指導がありました。

39日間の夏休みですが、事故や健康面にも十分注意し、充実した楽しい『夏休み』にしてほしいと思います。

 

5・6年生「着衣水泳教室」

 20日(水)夏休み前の最終日。5・6年生の「着衣水泳」の授業が行われました。

講師には、塩谷広域行政組合消防本部の方6名が担当してくれました。

 水害発生時の避難やもし川や池に落ちてしまった時の対応など、プールの中で実技訓練を行いました。

もちろん、こうした事故が起こらないことが一番ですが、子どもたちは真剣に取り組んでいました。

 講師のみなさん、ありがとうございました。

 

 

 

「お話しポットの会」読み聞かせ

 15日(金)朝から雨のあいにくの天気ですが、「お話しポットの会」の皆様が、

夏休み前、最後の読み聞かせに来てくれました。

 約1か月ぶりの読み聞かせに、児童はとても喜んでいました。

 間もなく夏休み。たくさんの本を読んで欲しいと思います。

「ポットの会」の皆様。ありがとうございました。