キャビネット

日本PTA関東ブロック研究大会栃木大会資料

{{cabinetFile.CabinetFile.filename}} >  日本PTA関東ブロック研究大会栃木大会資料
学校からのお知らせ

お知らせ

新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金について

標記の件について、文部科学省初等中等教育局健康教育・食育課及び厚生労働省雇用環境・均等局職業生活両立課就業子育て世代支援対策室より周知の協力依頼がありましたので、以下案内を添付します。

03_小学校休業等対応助成金リーフレット.pdf

04_小学校休業等対応支援金リーフレット.pdf

教科書展示会のご案内

令和2年度の教科書展示会が開催されます。

教科書展示会は、学校関係者だけでなく、保護者や地域のみなさんにもご覧いただけます。

今年度は、中学校と特別支援学校が採択となっております。

どうぞお気軽に足をお運びください。

  【展示期間】  6月15日(月)~6月30日(火)  9:30~16:30

           ※土曜日は12:00まで開催。日曜日は開催しません。

  【会  場】  春日部市教科書センター(春日部中学校内)

           ※ご来場の際は、公共の交通機関を利用する、一台の車に乗り合わせるなど

            ご協力をお願いします。

           ※その他の会場は、以下の添付データをご覧ください。

             埼玉県教科書展示会会場一覧.pdf

  【問  合 せ】   春日部市教育委員会 指導課  048-763-2448

 

 

  

「新しい生活様式」を踏まえた家庭での取り組みについて(お願い)

このことについて、文部科学省より、新型コロナウイルス感染拡大防止に係る各御家庭へのお願いがありました。

本校PTA会長及び学校長名にて案内をしております。

以下の添付データより御確認ください。

「新しい生活様式」を踏まえた家庭での取り組みについて(お願い).pdf

学校再開に係る子どものメンタルヘルスについて(リーフレット)

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止による全校休業が明け学校が再開しました。
臨時休業が長期にわたり継続されてきた不安に加え、学校再開における新たな環境の変化などにより、保護者や子供には多大なストレスが加わっていることが推測されます。

このような状況が今後も続くことが懸念されることから、埼玉県教育局より、子どものメンタルヘルスについてのリーフレットの案内がありましたので、以下の添付データよりご覧ください。

学校再開に係る子どものメンタルヘルスについて(リーフレット).pdf

 

学校再開における分散登校について(5月25日)

5月22日(金)の市からの通知を受け、本校の対応を以下のとおりとします。

6月12日(金)まで2地区に分かれての分散登校となります。

地区別の確認や一時預かりなどについてお知らせしておりますので、必ずご確認ください。

学校再開における分散登校について(保護者宛).pdf

一時預かり申請書(6月12日まで).pdf

臨時休業の終了と学校教育活動の再開について(お知らせ)

市より通知されましたので、通知を以下に添付します。内容は、主に分散登校に係るものです。必ずご確認ください。

また、これを受け、本校の対応を来週早々にメール及び本ページにてお知らせします。

00_(保護者あて)臨時休業の終了と学校教育活動の再開について.pdf

 

 

 

学校再開後の授業日の確保について

臨時休業に伴う授業日の確保のため、市より以下のとおり通知されましたので概要をお知らせいたします。

なお、詳細はリンクよりご確認ください。給食の有無や午前中授業、1日授業など、日や時期によって異なりますので内容をご確認のうえご対応くださいますようお願いします。

1 7月、8月の授業実施日について

  夏季休業日が短縮されます。

2 土曜授業について

  6月から12月までの土曜日のいくつかを授業日として設定されます。

リンク→学校再開後の授業日の確保について(お知らせ).pdf

地域の囲碁クラブの皆さんとの交流
活動場所を月1~2回学校にしていただき、休み時間に
八木崎っ子がおじゃまして、囲碁の手ほどきを受けています。
ベルマークの点数が500万点を超えました!
48年目にして500万点達成。毎年、コンスタントに
十数万点ずつ積み重ねた結果の500万点です。
保護者、地域の皆様のご協力のおかげです。
ありがとうございます!
そして、今後もよろしくお願いします!
スカイプのテレビ電話機能を活用!

 

 埼玉県国際課の支援を受け、オーストラリア・クイーンズランド州にあるキャノンベール小学校と交流することになりました。 タブレットパソコンに「スカイプ」というアプリを入れ、そのテレビ電話機能を使ってリアルタムで交流することを目指し、準備を進めてきました。
 外国語活動の時間45分間のうち、10分ほどを交流の時間に使っています。画面にオーストラリアの小学生が映し出されると、歓声があがり、その後は、英語で質問し、日本語で答えが返ってくるというやりとりが続きます。お互い、たどたどしい英語と日本語でやりとりしている光景は、ほほえましく感じます。