令和8年度

今日の七井小

昼休みの様子

気持ちのいい青空の下、元気に遊ぶ七井小の子供たちです。

陸上記録会に参加するリレーの選手は、リレーの練習もしていました。

連休明け2日め

2年生が植えた野菜の苗もしっかり根付いているようです。大きくなるのが楽しみですね。(*^o^*)

 1年生にとっては、初めての揚げパンの給食です。「おいしい?」ときくとうれしそうに「おいしい!」と返ってきました。↓

続いて授業の様子です。↓

連休明けの様子

ご自宅に咲いた花を学校に届けてくださいました。↑

(*^o^*) 本当にありがとうございます。連休明けの教室の様子です。↓

立腰・鼻呼吸と腹式呼吸

「立腰(りつよう)」とは、教育哲学者・森信三が提唱した、腰骨を立てて背筋を伸ばす正しい座り方のことです。

心身の安定、集中力向上、内臓機能の活性化に効果的とされ、教育現場や幼児教育で特に注目されています。

業間の時間に保健委員会の児童と養護教諭がオンラインで説明をし、各学級で指導しました。

実践できるようにしていきたいと思います。

・集中力・持続力の向上: 正しい姿勢により呼吸が整い、心身が落ち着く。

・自立心・主体性の確立: 心と体は一体(心身相即)であり、姿勢を整えることで主体的な行動が促される。

・健康促進: 骨盤の歪みが整い、内臓の働きが良くなる。

4/30学校探検

 2年生が1年生を案内する学校探検を行いました。

去年は、2年生も現在の3年生と探検していました。2年生の頼もしさと優しさを感じた活動になりました。(*^o^*)

第一回 避難訓練

 このところ、地震が続いていて、改めて「自分の命は自分で守る」指導の大切さを痛感しているところです。

本日は、緊急地震速報を使って訓練しました。緊急地震速報が鳴ってから強い揺れが到達するまでの時間は、数秒から長くても数十秒と言われています。「その短い間にできる命を守る行動は?」と子供たちに問いかけると「机の下にもぐる」と、かえってきました。「頭を守る」行動をとることの大切さを確認しました。校庭や体育館など机がない場所でも、倒れてくる物などないことを確認し頭を守る低い姿勢(ダンゴムシのポーズ)をとることも指導しました。

 本日は、地震の後、火災も発生した想定で、第一避難所へ避難しました。

1年生も上手に頭を守っていますね。↑

↑校庭で体育をしてうた3年生は、安全な場所でダンゴムシのポーズをし、頭を守っています。

最後に、三陸地方の教訓※「津波でんでこ」を使わせていただき、「自分の命は自分で守る行動をする」の話をして終わりにしました。その後、学級で振り返りを行っていました。

※「津波がきたら、他人を待たず、各自で高台に逃げる。家族も絶対に避難している」

授業の様子

 今日は、土日の陽気からすると少し気温は低めでした。寒暖差で体調をくずさないでほしいですね。

授業の様子です。

 

やまぶき班顔合わせ

 令和8年度のやまぶき班(たてわり班)の顔合わせがありました。

やまぶき班で諸活動を行います。清掃もやまぶき班で実施するので、自己紹介をした後、清掃分担を行いました。

CBTとちまるチェック

栃木県教育委員会ホームページより引用させていただいています。

「CBTとちまるチェック」では、児童生徒の学習状況を定期的に確認(チェック)していきます。そして、教師が授業づくりについて考えたり、児童生徒が自らの学びを振り返ったりする取組の一体的な充実を図ることを通して、児童生徒の学力向上を目指しています。

「CBTとちまるチェック」は、小学校5年生(国語・算数)と中学校2年生(国語・数学・英語)で行います。
4月に行う「スタートチェック」では、年度初めの学習状況を確認し、その後、7月・11月・2月には「定期チェック」を行います。これまでの調査は紙で行っていましたが、これからは、児童生徒のタブレット端末を用いて行います。

「CBTとちまるチェック」では、 チェック後の学びを大切にしていきます。
4月に行う「スタートチェック」の結果を見て、「できた」、「できなかった」だけで終わらせるのではなく、その後「どのように学習していくか」を考えることが大切です。そして、次の「定期チェック」のときに、お子さんが得意を伸ばすことができているかどうか、苦手を克服することができているかどうかを保護者の皆様も、一緒に確認(チェック)していただきたいと思います。

全国学力・学習状況調査

4年生は、町学力調査を実施しました。

6年生 全国学力・学習状況調査

真剣に取り組んでいました。