児童の様子

ミシンの実習

分散登校中は、各クラス人数が少なくなっています。

そのため、ミシンを1人1台独占することができます。

普段の学習ですと、2人で1台を使うため、他の友達が縫っているのを待つ時間などが出てくることがありますが、分散登校中はそれがありません。

雑巾を縫って感覚を取り戻してから、各々のペースでトートバッグなどの作製を行っています。

教務主任・担任・教育実習生など、サポートもたくさんで迷いなく作製が進んでいます。