日誌

いたずらごころ

工事用車輌の通路だった校庭の端も転圧が終わり、まっ平になりました。
たくさんの生徒に出会ってきましたが、怒るに怒れないような気の利くいたずらごころのある生徒は、大人になって開拓心が必要な創造的な仕事についていることが多いような気がします。
きれいに平された校庭に、いまどんな言葉や絵があればみんなを幸せにできるでしょうか。出でよ、多摩中のバンクシー!