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2025年12月の記事一覧
第2学期 終業式
2025年 12月 24日 ( 水 )
今日は第2学期の終業式と表彰がありました。
まず、校長先生がお話をされました。
第2学期に見られた「自分で考えて動く」姿を紹介していただき、
第3学期に更によい雪浦小にしていってほしいとの思いを話されました。
次に3年生児童の発表がありました。
第2学期に頑張ったこととして、それぞれ
「漢字」や「跳び箱」の学習を挙げ、第3学期の抱負を発表しました。
終業式のあとは、持久走記録会や俳句創作活動の「給食で一句」、
雪小漢字チャレンジの表彰がありました。
第2学期も様々な場面で活躍を見せてくれた雪小っ子たち。
第3学期の活躍も楽しみです。
1年 図画工作科「だいすき!わくわくペーパー」
2025年 12月 12日 ( 金 )
1年生が図画工作科で、
「わくわくペーパー」と称した薄葉紙を使った学習をしました。
普通の紙とは違う薄葉紙の特徴をつかみ、
それを生かして遊んだり、形作ったりして
楽しみながら活動することができました。
最後は、みんなでつなげた薄葉紙を
空中に浮かせてくぐったり、中に入ったりして大盛り上がり。
普段とはまた違った学習で、
楽しい思い出がまた一つできました。
1年生生活科「秋のテーマパーク」
2025年 12月 10日 ( 水 )
1年生の生活科では、秋に関することや
秋の楽しみ方の学習をしました。
そのまとめとして、どんぐりや松ぼっくりでおもちゃを作り、
保育園児を招待して「秋のテーマパーク」と題した
交流会をしました。
手作りのおもちゃや遊び方の説明をする1年生と
興味津々に聞いたり、遊んだりする保育園の子どもたち。
ともに、楽しい時間を過ごすことができました。
雪小 漢字チャレンジ
2025年 12月 10日 ( 水 )
学期末の漢字の確認テスト「雪小漢字チャレンジ」がありました。
どの学年も、その学期に習った漢字と、
前の学年で学習した漢字から出題されるテストに向けて、
頑張って練習してきました。
第2学期のまとめのこの時期。
雪小っ子が更にレベルアップしています。
全校集会 坂口先生のお話
2025年 12月 9日 ( 火 )
全校集会で、今日は坂口先生のお話がありました。
坂口先生が幼い頃に疑問を感じたエピソードとともに、
「みえるとか みえないとか」という絵本の読み聞かせを
していただきました。
一人一人それぞれがもつ違いについて、
「前向きに関わりをもって、理解することが大切」と
教えていただきました。
持久走記録会
2025年 12月 5日 ( 金 )
持久走記録会があり、
ランニングタイムで鍛えた心と力で
素晴らしい走りをすることができました。
今年は、それぞれが決めた目標である設定記録と
近いタイムで走り終えることができた設定記録賞を
多くの子どもたちが獲得しました。
沿道には地域や保護者の方々、
たくさんの応援があり
これまで以上に頑張ることができました。
御声援、ありがとうございました。
人権集会
2025年 12月 4日 ( 木 )
雪小では世界人権週間に合わせて、
12月4日から8日を人権週間としています。
また、一か月間を人権月間として
人権の学習に力を入れています。
今日は、人権集会をして
それぞれの学級で人権について学んだことを、更に深めました。
まず、校長先生が
「いじめとは」という説明をしてくださり、
人権を考えることの大切さについて話されました。
次に、一人一人が書いた「あったかことばのハート」を貼って、
掲示物を作りました。
人権のことについて考えたことや自分が大切にしていきたいこと、
言われてうれしかった言葉など、思い思いに書いてあります。
職員室入り口前に掲示しますので、ご覧いただけたらと思います。
それから、みんなで「ともだち」という絵本を群読したり、
レクリエーションや歌で仲を深めたりしました。
雪小が、いつもより更に温かい空気に包まれました。
児童集会 ~運営・放送委員会~
2025年 12月 2日 ( 火 )
今日は、運営・放送委員会による児童集会がありました。
運営委員会と放送委員会のそれぞれの仕事について、
クイズを交えながらのお話でした。
朝や昼の放送にまつわるクイズなど
クイズの答えが発表されるたびに
歓声が上がりました。
音楽に合わせてマイクで原稿を読む放送体験もあり、
普段、体験できない委員会のお仕事を体験できた
低学年の子どもたちはとても嬉しそうな様子でした。
スタディミーティング
2025年 11月 27日 ( 木 )
大瀬戸中学校の生徒会が中心となり、
大瀬戸中とその校区内の雪浦小と大瀬戸小で
AIドリルの学習について、話し合う初めての試みの
「スタディミーティング」が行われました。
今年度末までに、3校の児童・生徒、約280名で
計1000000問の問題を解くことを大きな目標に
各学校の学年ごとに話し合いました。
最後に、その目標とともに意気込みを発表しました。
前代未聞の1000000問のチャレンジの達成を目指し、
子どもたちは意欲を高めている様子でした。