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雪小っ子の活動 ブログ
すたあ日記
いのちってどんなもの?
2026年 6月23日 (火)
本日から、「雪浦っ子のこころを見つめる教育週間」が始まりました。
初日は、校長先生からのいのちに関する講話がありました。
「いのちがあるってどんなこと?」という内容から、「ぼくのいのち」という本を
読んでいただきました。
白血病になった主人公の男の子が、
自分のいのちや関わってくれた周りの人のいのちの重みについて
考える話です。
「給食を美味しく食べられること」
「好きなことに思いっきり、取り組めること」などは、
当たり前のことなのでしょうか。
日々、元気に過ごせることが、どれだけ有難いことであるかが、
校長先生の話から、改めて分かりましたね。
自分のいのち、周りの人々のいのちを大切にする気持ちを、
言葉や行動で表し続ける雪浦っ子を目指していきます。