桶川東小の一日

学校行事

児童用トイレの消毒をしていただいてます

7月6日(月)から第一生命桶川営業所の皆様が児童用トイレの消毒作業をしてくださっています。

本日も4名の方が来校し、児童が使った後のトイレの床や便器などの消毒をしてくださいました。これは、第一生命の社会貢献活動の一環であり、近隣の北本市などの学校でも行っているとのことです。

本校には、7月末まで週3回の予定でお越しになり、児童用トイレの消毒作業をしてくださいます。教職員も、毎日、児童下校後には教室等の消毒を行っていますが、多くの児童が使うトイレを念入りに消毒していただけることは、とてもありがたいことです。感謝申し上げます。ありがとうございます。

児童の下校後に行っているため、子供たちの多くは、実際にどのように行われているのか知りません。このホームページを親子で見ていただければと願います。

     

 

マスク配付、2枚目です。

国から、2枚目の布製マスクが届きました。

本日7月7日火曜日に配布します。

1枚目の時にもお知らせしましたが、以下に布製マスクについてのお知らせを載せておきますのでご活用ください。

 

布製マスクの洗い方に関する動画

 布製マスクは1日1回の洗濯により、おおむね1か月の利用が可能となっています。

洗い方に関する経済産業省の動画をインターネット上に掲載していますので、お知らせいたします。

 

 YouTube metichannel 「布マスクをご利用のみなさまへ」

(検索方法)
・YouTubeから「布マスクをご利用のみなさまへ」で検索して下さい。
・https://www.youtube.com/watch?v=AKNNZRRo74o
 

 

トウモロコシの皮むきをしました

1時間目に、1年生とひまわり学級の子どもたちが、トウモロコシの皮むきをしました。

小澤先生(栄養教諭)の話をしっかり聞くことができていて、みんなとても立派です。

一枚一枚丁寧に皮をむくことができ、全部むき終わったときには、嬉しそうな顔が見られました。

ひまわり学級の子ども達も、たくさんのトウモロコシの皮をむくことができました。

 

 

 

 

 

 

1年生の男の子がトウモロコシの実を見て、「お花みたいだよ。」と見せてくれました。

その発想にはおどろかされました!

このトウモロコシは、今日の給食で美味しくいただきました。

 

暑い日には、マスクを外して登下校することがあります

蒸し暑い日が多くなってきました。今年はマスクをしていることで熱中症のリスクが高まることへの心配があります。

文部科学省から通知された「学校の新しい生活様式 2020,6,16」においても「熱中症も命に関わる危険があることを踏まえ、熱中症への対応を優先させてください」とあります。

このことを踏まえ、本校では登下校時のマスクについて、次のように対応します。

保護者の皆さま、登下校を見守ってくださる皆さま、地域の皆さまの御理解をお願いします。

 

1 登下校時も飛沫感染防止の観点から原則、マスクを着用する。ただし、時々、安全な場所でマスクを外して休憩をしたり、水分をとったりする。

2 具合が悪くなりそうなときは、無理をせず、登下校中でもマスクを外す。

3 環境省熱中症予防情報において「危険」の場合は、全児童がマスクを外して登下校する。

4 環境省熱中症予防情報において「厳重警戒」の場合は、体力の低い1,2年生の児童はマスクを外して登下校する。3年生以上の児童は、自分で体調を判断し、具合が悪くなりそうなときは無理をせずマスクを外すように指導する。

5 マスクを外した時は「おしゃべりはしない」ことを約束とする。

この他、詳細は添付した保護者向けのお知らせをご覧ください。

020701 登下校中の熱中症対策について.pdf