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令和8年度フォトニュース
【5年生】夏休み明け 学年集会
長い夏休みが明け、久々に出会った友達と楽しく話している姿が多くみられました😊
9月2日に学年集会を行いました。夏休み明けの学校生活のことや、10月に行われる運動会についての話をしました。
運動会では5年生として、係活動や応援団など運動会全体を作り上げていく活動が増えるので気合を入れていきます。
集会の最後には田村先生による「学年じゃんけん勝ち負けあいこ王」を行いました!
全員が楽しそうに取り組んで笑顔で溢れる良い時間となりました!!
【全校】待ちに待った…!
夏休みが明けて、最初の1週間。朝晩の涼しい風に少しだけ秋の訪れを感じますが、日中はまだまだ厳しい暑さが続いています。9/2(水)から早速、通常日課が始まりました!子どもたちは元気に登校し、夏休みが明けたばかりではありますが、一生懸命学習に取り組んでいます。
夏休み中に「給食が恋しいなぁ~…。」と思っていた子どもたちが、たくさんいたのではないでしょうか?もしかしたら、お父さんやお母さんの方が「給食が早く始まってほしい!」と思っていたかもしれませんね。給食を楽しみにしているのは、教職員も同じです。おいしい給食をお腹いっぱい食べられる日々には、本当に幸せを感じます!
今日の給食は❝みんな大好きカレーライス❞でした!準備の仕方やルールなどをクラスごとに確認しながら、自分たちの力で手際よく配膳を進める子どもたち。クラスの友だちと夏休みの思い出話に花を咲かせながら、モリモリ食べる姿が微笑ましかったです。アセロラゼリーのおかわりを賭けて「最初はグー!じゃんけん、ポイッ!」と、大盛り上がりしているクラスもありました!暑さに負けず、毎日元気に登校できるよう、好き嫌いなくバランスよく食べるようにしましょう!
【全校】夏休みが明けました!
長いようで短かった夏休みが終わり、静まり返っていた学校に子どもたちの元気な声が戻ってきました。9/1(火)から登校再開です。今日は全校集会を行いました。今回も、全校児童が体育館に集まって実施しました。真剣な眼差しで登壇者を見つめる子どもたちからは「よし!がんばるぞ!」という強い思いを感じました。
生徒指導担当の先生からの話では、生活リズムに関する話がありました。夏休みが明けたとは言え、まだまだ暑い日が続きます。「早寝・早起き・朝ごはん」を意識して、規則正しい生活リズムの中で充実した生活を過ごしてほしいと思います。
校長先生の話では、学校教育目標「スマイル&チャレンジ~できる・のびる・だいじょうぶ~」などについて、改めて確認する話がありました。これから大きな行事が続きますが、子どもたちの輝く瞬間をたくさん創っていきたいと思います。
全校集会が終わると、夏休みの宿題等を集めました。「今年は、自由研究に力を入れて取り組みました!」と話す児童もいるなど、どれも子どもたちの頑張りを随所に感じる作品ばかりでした。その後は、3時間程度の学級活動の時間だったのですが、ここに各学年・学級の色が表れていました。夏休みの思い出を語り合うクラス、新しい掃除分担決めを行うクラス、早速席替えを実施するクラスなど、初日から子どもたちが元気よく活動する様子に「やっぱり❝学校❞は、子どもたちがいてこその場所だなぁ~。」と心底感じる1日でした。
10月には運動会が予定されており、今月14日(月)から運動会練習が始まります。また、校外学習を予定している学年もあります。行事を通じた子どもたちの成長には、目を見張るものがあります。まだまだ暑さの厳しい日々が続きますが、子どもたちが楽しく学校に通えるよう、職員一同一丸となって指導していきますので、今後も本校の教育活動にご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
【職員】先生の夏休み紹介!~Part⑤~
「先生って、夏休みは何をしているのですか?」
子どもたちにも保護者の方にもよく聞かれるこの質問!確かに、夏休みには児童が登校しないので「もしかして、先生も夏休み…?」と思われるかもしれませんね。いえいえ、先生たちは夏休み明け以降の指導に向けて、1ヶ月半の夏休み期間でパワーアップするために、様々なことに取り組んでいます。そんな先生の夏休みをシリーズで紹介してきましたが、いよいよ今回が最終回です!
5回目に紹介するのは、職員研修会&職員作業です。私たち教職員は、子どもたちに様々なことを教える立場ではありますが、そのために日々学び続ける必要があります。時代と共に変化する教育の在り方に対応し、“すべては子どもたちのために”よりよい学びへとつなげていけるよう、夏休みの時間を活用して、職員全体で研修や作業に臨んでいます。今回は、特別支援事例研修や校内研究研修、除草作業を行いました。
*職員研修会*
私たち教職員は、すべての子どもたちが毎日楽しく学校に通えるよう、日々子どもたちの指導に当たっていますが、その方法や手立ては多岐に渡ります。児童一人ひとりに合った適切な指導が行えるよう、様々なケースを想定した指導方法について、学年ごとに協議を行いました。
おおたかの森小学校に通う児童全員の笑顔あふれる学校生活のために、今一度教職員一丸となって全力で指導に当たっていきたいと思います。
*職員作業*
夏休みが明けた9月から10/8(木)に行う第12回 運動会に向けた運動会練習が始まります。子どもたちが安全に元気よく活動できるよう、当日保護者の方に気持ちよくご参観していただけるよう職員全員で除草作業を行いました。厳しい暑さにも負けることなく、みんなで声をかけ合って頑張りました!
今夏の研修で得た貴重な学びを夏休み以降の指導に生かしていけるよう、更なる自己研鑽に励んでいきたいと思います。
【職員】先生の夏休み紹介!~Part④~
「先生って、夏休みは何をしているのですか?」
子どもたちにも保護者の方にもよく聞かれるこの質問!確かに、夏休みには児童が登校しないので「もしかして、先生も夏休み…?」と思われるかもしれませんね。いえいえ、先生たちは夏休み明け以降の指導に向けて、1ヶ月半の夏休み期間でパワーアップするために、様々なことに取り組んでいます。そんな先生の夏休みをシリーズで紹介していきたいと思います。
4回目に紹介するのは、小中合同研修会です。おおたかの森小・中学校は、約10年前に流山市内で初めて設立された小・中学校併設校です。主に小学生は2階フロア、中学生は3階フロアが生活拠点となっていますが、移動教室など、日常生活の中でも顔を合わせる場面は多々あります。さらに、小学校の教職員が卒業生の様子を身近で見ることができたり、逆に中学校の教職員が生徒の小学生時代の様子を気軽に確認できたりすることも可能というメリットもあります。
子どもたちのよりよい学校生活のために、小・中学校併設校の利点を最大限に生かしていくために必要なのが、先生方同士のコミュニケーションです。今回は夏休みの時間を活用して、情報交換(分野別)を行いました。
小学校と中学校で多少の違いはあるものの、❝すべては子どもたちのために❞という根幹は共通するものがあり、非常に有意義な情報交換をすることができました。今回の学びや気づきを、夏休み以降の指導に生かしていきたいと思います。
【5年生】 校外学習(下見) ~キユーピー五霞工場・武州中島紺屋~
12月3日(木)に校外学習(キユーピー五霞工場・武州中島紺屋)に行く予定です。
今回も林間学園の時と同様に職員で、「施設の見学、当日の流れ」等について確認を行う下見に行ってきました!
子どもたちが見学や体験活動を通して、学びのある校外学習になるよう入念な計画・準備に取り組んでいきます。
「キユーピー」の「ユ」は小さい「ュ」ではないんです、、、 知っていましたか??
武州中島紺屋(ぶしゅうなかじまこんや)は、実際に染め物体験を行います! 自分で染めた作品は当日に持って帰りますので、楽しみに待っていてください!
【4年生】「ゴーヤの集い」発表会で渾身の演技を披露✨
7月30日(木)流山市文化会館にて、「ゴーヤの集い」発表会が開催されました。おおたかの森小からは、有志のメンバー20名が集まり、『劇 ぼくはゴーヤ‼小学生と育った日々』を休み時間の限られた時間の中で練習をしてきました。子どもたちは練習から恥ずかしさなど一切見せず、一生懸命取り組んでいました。当日は、小学校トップバッターでありながらも、大勢の方々の前で自分の役を堂々と演じることができました👏最後は、みんなで声を合わせて「ゴーヤ、大好きー‼」。
【職員】先生の夏休み紹介!~Part③~
「先生って、夏休みは何をしているのですか?」
子どもたちにも保護者の方にもよく聞かれるこの質問!確かに、夏休みには児童が登校しないので「もしかして、先生も夏休み…?」と思われるかもしれませんね。いえいえ、先生たちは夏休み明け以降の指導に向けて、1ヶ月半の夏休み期間でパワーアップするために、様々なことに取り組んでいます。そんな先生の夏休みをシリーズで紹介していきたいと思います。
3回目に紹介するのは、校外学習予察です。夏休み以降に校外学習を実施する予定の学年は、大体が夏休みの時間を活用して、学年職員で実際に現地に伺って「事前に計画した当日のスケジュール通りに活動できるか!?」について、確認を行います。具体的には…
①現地に到着するまでにかかった時間をもとに学校を出発する時間の設定
②実際に現地で見たり聞いたりすることで、体験活動やグループ見学活動にかかるであろう時間の予測
③昼食場所の確保(※おおたかの森小学校は児童数が多いので、コレはかなり大切です )
④使用するトイレの場所と個数の確認
など、多岐に渡ります。
校外学習は1年に1回の行事であり、「小学生のときに行ったなぁ~。」と、大人になっても記憶に残っている保護者の方もいらっしゃるのではないでしょうか。子どもたちにとって特別な行事である校外学習が素敵な思い出として、いつまでも心の中に残るように入念な計画・準備に取り組んでいます。今回は、11月に体験博物館 千葉県立房総のむらに行く3年生の校外学習予察の様子をお伝えします。
*校外学習予察の様子(千葉県立房総のむら)*
房総のむらは、房総の伝統的な生活様式や技術を直接体験することができ、県内各地から出土した考古遺物や、武家・商家・農家などの展示を通して歴史を学ぶことができる博物館です。「見る・聞く・嗅ぐ・味わう・触れる」の五感を通して、房総地方に古くから伝わる文化への理解を深めることができます。社会「くらしのうつりかわり」の学習の一環として、校外学習を計画しています。
当日の子どもたちの様子を想像しながら、職員の方々にもアドバイスをいただくことができ、有意義な予察を行うことができました。学校に戻ったら、現地で見たり聞いたりした情報をもとによりよい校外学習になるように、学年職員一丸となって指導にあたっていきたいと思います。
【職員】先生の夏休み紹介!~Part②~
「先生って、夏休みは何をしているのですか?」
子どもたちにも保護者の方にもよく聞かれるこの質問!確かに、夏休みには児童が登校しないので「もしかして、先生も夏休み…?」と思われるかもしれませんね。いえいえ、先生たちは夏休み明け以降の指導に向けて、1ヶ月半の夏休み期間でパワーアップするために、様々なことに取り組んでいます。そんな先生の夏休みをシリーズで紹介していきたいと思います。
2回目に紹介するのは、保護者面談です。学校教育は、学校と家庭、地域の連携が必要不可欠です。今年度も、連絡帳やスクールライフノート、時には電話や面談等を通じて、保護者の皆様や地域の皆様と積極的に情報共有を図ってきました。今後の更なる子どもたちの成長のために、夏休みを活用して、保護者の皆様とゆっくりとお話する時間を設定しています。保護者の皆様、Formsでの日程希望調査のご協力ありがとうございました。
大変暑い中、来校していただきありがとうございました。これまでの子どもたちの学校や家庭での様子についてや、夏休み明け以降の指導等についてお話させていただき、有意義な時間となりました。時には「先生と地元が一緒です!」「実は、共通の友人がいて…!」など、思いがけず話が盛り上がる場面もありました保護者面談でお話させていただいたことも踏まえ、今後も引き続き子どもたちのために、おおたかの森小学校職員一丸となって全力で指導に当たっていきたいと思います。
【職員】先生の夏休み紹介!~Part①~
「先生って、夏休みは何をしているのですか?」
子どもたちにも保護者の方にもよく聞かれるこの質問!確かに、夏休みには児童が登校しないので「もしかして、先生も夏休み…?」と思われるかもしれませんね。いえいえ、先生たちは夏休み明け以降の指導に向けて、1ヶ月半の夏休み期間でパワーアップするために、様々なことに取り組んでいます。そんな先生の夏休みをシリーズで紹介していきたいと思います。
1回目に紹介するのは、Let's お片付けタイムです。近年は、SDGsの観点からペーパーレスが推奨されていることもあり、以前に比べると紙の消費量もかなり減ってきました。とは言え、やはり学校は教育現場であるが故に、どうしても大量の❝モノ❞で溢れていますそこで、本校の職員全員で一丸となって、ありとあらゆる場所の片付けを行いました。体育倉庫や図工室、理科室など、たくさんのモノがある場所を中心に整理整頓を行ったり、不必要なモノは適切に処分したりと、普段の慌ただしい生活の中では、なかなか手を出せなかったところにまで目を光らせてキレイにしていきました。
整理整頓の基本である「次に使う人が使いやすいように」、もしかしたら次に使うのがまた自分自身かもしれませんよね。力を合わせて整理整頓した現在の学校環境を、1日でも長く維持しながら生活していけるように、今後も本校職員一同、がんばっていきたいと思います!