学区紹介
新木小学校は新木野団地の造成に伴っての児童数増加により、湖北小学校と布佐小学校の分離校として
昭和55年4月に市内11番目の小学校として開校しました。
 
 本学区は、我孫子市の真ん中よりやや東側に位置し、手賀沼と利根川にはさまれ、遠く筑波山を望み、
水田、緑地に恵まれている首都圏の近郊農業地帯です。
 近年は新木駅の南側が宅地開発中であり、新たな住民も増えてきています。
 
 交通上では国道356号線が学区中央を東西に走り、その南側を成田線が平行して運行しています。
 車利用としては、利根川の土手沿いがバイパスとなっており、国道6号線や茨城県の竜ヶ崎市などにも
短時間で行くことができます。